盗塁技術:理論のおすすめ本・書籍


そもそも、盗塁というものは普通にしていたら成功できないように設定されているのが野球
その不可能な距離を成功させるために
今まで色々な選手たちの努力や苦悩があったはず

ある選手は「技術よりも行くんだ!という勇気・覚悟が大事」と
ある選手は「スタートよりもスライディングが大事」と
またある選手は「ピッチャーが投げるのをしっかり確認してからスタートできる距離の十分なリード」と

盗塁に関する知識・理論は選手人それぞれ

【おすすめ】
>>少年野球、そして守備走塁に特化した指導方法プログラム


◆頭で走る盗塁論 駆け引きという名の心理戦 (朝日新書)

著者は、元阪神タイガース、赤星憲弘さん
新人の年から
驚異の5年連続盗塁王・3年連続60以上の盗塁成功
ケガがなければどこまで盗塁の記録を作っていたのだろう・・・

盗塁のスペシャリストが
盗塁について語りに語りつくした一冊!!

「野球がおもしろくなる魔法の盗塁」
「捕手とやりあう究極の心理戦」・・・って何?



◆走塁革命 屋鋪要の実践走塁術
〜お子さんをチームで特別な存在にする方法〜


スーパーカートリオの一角
走塁のスペシャリスト屋敷要さんが教える、実践走塁術!

足が遅くたって、走塁技術さえあれば盗塁の成功率を上げることができる!

盗塁だけではなく
・つまった打球でもセーフになる確率が増える
・ツーベースヒットが増える
など魅力的なチャプターが満載!


>>盗塁・走塁技術に関する知識・理論が詰まった本はこちら!